ソウルドラマアワード2018 news

 

2018.08.10.パク・ソジュン、イ・ボヨン、パク・ボヨン、少女時代のスヨンに会いに行こう!

 JNJTVでは、韓流ドラマファンの方々がソウルドラマアワード2018授賞式にご参加いただけるように、下記のテレビ局などにご招待券をご提供させていただいております。

それぞれ抽選で当たるイベントを開催しておりますので、ご興味がある方は是非申し込んでみてください。

✦ 衛星劇場 : https://www.eigeki.com/form/present/index/SDawards2018.html

✦ アジアドラマチックTV : http://www.asiadramatictv.com/news/2018/08/132018.html

✦ HMV : http://www.hmv.co.jp/fl/365/41/7/

 

 

2018.08.08. 2017年度韓流ドラマ部門女子演技者賞受賞者パク・ホヨン 、登壇決定!

第12回ソウルドラマアワードで 韓流ドラマ部分 女子演技者賞に輝きました「力の強い女ト・ボンスン」パク・ボヨンが、来る9月3日開催されるソウルドラマアワード2018に授賞者として登壇することが決まりました。

パク・ボヨンは、3秒の運命を信じる“スンヒ”(パク・ボヨン)とスンヒだけが運命の“ウヨン”(キム・ヨングァン)とのハプニング多き初恋年代記を描いた映画「あなたの結婚式」の公開を(8月22日)控えいます。映画に続きドラマの復帰も期待したいです。

一方、パク・ボヨンと同じく韓流ドラマ部分で、韓流最優秀賞と男子演技者賞に選ばれ2冠王に輝いたパク・ボゴム(「雲が描いた月明かり」)と韓流ドラマ主題歌賞に輝いたエイリー「鬼(トッケビ」)の登壇も期待したいところです。

 

2018.08.08.「マザー」のイ・ボヨン、第13回ソウルドラマアワード授賞式の登壇決定!

「マザー」のイ・ボヨンが第13回ソウルドラマアワード授賞式の登壇することが決まりました。

「マザー」は、2010年に日本テレビで放送され芦田愛菜の名演技で日本中を涙させた松雪泰子主演の『Mother』の韓国リメイク版です。

傷ついた少女のためにその少女の母になることを決めた女性の切なくて衝撃なストーリーで、スジンに扮したイ・ボヨンは母性愛の込もった演技を披露しました。

その甲斐あって「マザー」は、今年4月カンヌで開かれた「第1回カンヌ国際シリーズ・フェスティバル」で全世界の約130作品から公式競争部門に上がった10作品に選ばれ、イ・ボヨンと子役のホ・ユルが同フェンスティバルの公式サイトのメインページを飾るほど全世界のメディアから注目の的となりました。

そのイ・ボヨンが、ソウルドラマアワード2018競争部門で女子演技者部門にノミネートされた中での登壇決定したのは、受賞の可能性が高いからかも知れません。

イ・ジョンソクと息のあった演技を披露した日本でもお馴染みのドラマ「君の声が聞こえる」や視聴率 49.5%を記録したイ・サンユンとの甘く切ないラブストーリーと家族愛を描いた「いとしいソヨン」など、その実力を見せ付けてきた実力派 女優イ・ボヨンが受賞の栄光に輝くか結果が楽しみです。

 

2018.08.07. ソウルドラマアワード2018授賞式のMCが決まりました。

ソウルドラマアワード2018授賞式のMCに、少女時代のスヨンと「ハッピートゥゲザー3」、「水曜美食会」、「脳セク時代」、K-PopStar、本物は誰だ!(HIDDEN SINGER)など様々なバラエティ番組でMCとして活躍し、独身芸能人の一人暮らしを観察する人気バラエティ番組「私は一人で住んでいる」にも出演しているアナウンサー チョン・ヒョンムが抜擢されました。

今年13回目を迎える、世界唯一のドラマ専門授賞際として世界国々のドラマの多様性や優秀性を伝える祝祭であるソウルドラマアワードは、来る9月3日ソウルのKBSホールで行われ、その模様は9月4日SBSTVで放送されます。

なお、10月には日本でも衛星劇場にて日本初放送が決まりました

 

2018.08.07. パク・ソジュン、ソウルドラマアワード2018登壇決定!


<写真提供:ソウルドラマアワード組織委員会>

 「サム、マイウェイ」パク・ソジュンが、来る9月3日KBSホールで開かれるソウルドラマアワード2018授賞式に登壇することが決まりました。

パク・ソジュンの「サム、マイウェイ」は、全世界からの228作品と争う競争部門と非競争部門の韓流ドラマ部門両方とも受賞の可能性が高い中、今回の登壇決定は多数の賞の獲得を期待させます。

韓流ドラマ部門だけでも韓流最優秀作品賞、男子演技者賞、主題歌賞が予測され、益々授賞式の結果が楽しみです。

ソウルドラマアワード2018ノミネート(競争部門) 詳細は【こちら

 

2018.08.07. 「孤独のグルメ」招請作賞に!松重豊登壇決定!


<写真提供:ソウルドラマアワード組織委員会>

 テレビ東京ドラマ「孤独のグルメ」が第13回ソウルドラマアワードの招請作賞に選ばれ、松重豊の登壇がきまりました。

井之頭五郎に扮した松重豊が、仕事の営業先で見つけた食事処にふらりと立ち寄り、食べたいものを自由に食す至福の時間を描いたドラマ「孤独のグルメ」は、 2012年1月の第1弾放送から、シーズンを重ねるごとに注目を集め、同ドラマの巡礼ガイド本が出版されているほど韓国や中国でも人気が高いドラマです。

松重豊が立ち寄る店はどこも行って食べてみたくなりますが、 今年のシーズン7の韓国出張編で立ち寄った、 ピビンパで有名な全州で「チョンクックチャン(納豆汁)」と「ピビンパ」を、ソウルで豚カルビとチャドルバギ(焼きしゃぶ)を美味しく食べっている映像が流れた時には、すぐにでも飛んで韓国のその店に食べに行きたいと思ったのが記憶に新しいです。

今回の松重豊登壇決定は、「孤独のグルメ」の韓国のファンにも日本のファンにも特別なひと時になはずです。

早くも次のシーズンが楽しみです。

ソウルドラマアワード2018ノミネート(競争部門) 詳細は【こちら

 

 

2018.08.07. ソウルドラマアワード2018ノミネート発表(競争部門)

 ソウルドラマアワード組織委員会と韓国放送協会の主催で開かれるソウルドラマアワード2018では、全世界56カ国からエントリーされた268作品(競争部門)の中、28作品と28名の製作者や俳優らがノミネートされました。

最多ノミネートとなったのは、1920年第1次大戦後社会的でも政治的でも不安だったドイツを描いたドイツ時代劇「バビロンベルリン」が長編作品部門、演出部門、脚本部門、男子演技者部門の4カ部門にノミネートされました。

韓国のドラマでは、パク・ソジュン「サム、マイウェイ」がコメディー部門と脚本部門の2カ部門に、マザー」のイ・ボヨンが女子演技者部門にノミネートされました。

一方、パク・シフの「黄金色の私の人生」、チョ・スンウとペ・ドゥナの「秘密の森」、チャン・ヒョクの「カネの花」は、 パク・ソジュン「サム、マイウェイ」,スジ(missA)「あなたが眠っている間に 」、チョン・ヘインは『よくおごってくれる素敵なお姉さん』、チ・ジニの「ミスティ」、チャン・ドンゴンの6年ぶりのドラマ復帰作「Suits」、イ・ソンギュンの人生作となった「私のおじさん」、ユ・スンホの「君主-仮面の主人-」、イム・シワン(ZE:A)とユナ(少女時)の「王は愛する」、パク・ミニョンとヨン・ウジンの「 7日の王妃 」、キム・レウォンの「 黒騎士 」、キム・ジョンヒョンの「 ウラチャチャワイキキ 」等と韓流ドラマ部門で競争を繰り広げられることとなります。

授賞式は来る9月3日KBSホールで行われ、SBSで放送される予定です。

ソウルドラマアワード2018ノミネート(競争部門) 詳細はこちら

 

 

2018.08.01. Miss Aスジ、ソウルドラマアワード2018韓流ドラマ女性演技者賞に輝くのか!

 未来の姿が見れる予知夢と見る女性とその夢が現実になることを防ぐため孤軍奮闘する検事のドラマ、『あなたが眠っている間に 』

誰かに近づく不幸な事件事故を夢であらかじめ見ることができる女性ホンジュに份したスジ(Miss A)は、現実に居そうな20代の女性でありながら、有能な記者役を演じ切り視聴者から高い共感を得ると共に本当の記者による代役説が浮上したほど、深まった演技力で視聴者を驚かせました。
第13回ソウルドラマアワード韓流ドラマ部門で、女子演技者賞の栄光に輝くのか期待が高まります。

一方、ホンジュが見た夢が現実になることを 防ぐために孤軍奮闘する検事ジェチャンに份し、安定した演技で幅広い演技を披露したイ・ジョンソクともう一人予知夢をみる警察官ウタクに扮したチョン・ヘイン『よくおごってくれる素敵なお姉さん』で韓流ドラマ部門男子演技者賞で争うことになりました。

9月3日の授賞式が益々楽しみです。

 

 

 

2018.07.31. ソウルドラマアワード2018授賞式 時間 確定!

 第13回ソウルドラマアワード2018授賞式の時間が決まりました。

✦ 授賞式 : 2018年 9月 3日 (月曜日) 19:00 ~

✦ レッドカーペット : 2018年 9月 3日 (月曜日) 17:30 ~ 18:30予定

今年は誰が受賞の栄光に輝くのか期待が高まる中、2017年度受賞者 パク・ボゴムとパク・ボヨンとエイリー(Ailee)が授賞者として登壇するのかも楽しみです。

 

 

 

 

2018.07.30. パク・ソジュンの不敗神話、ソウルドラマアワード2018でも続くのか!

 ドラマ「キム秘書がなぜそうか?」で財力や顔はもちろん卓越した経営能力までをも兼ね備えたナルシスト財閥2世「イ・ヨンジュン」役を演じ人気絶好調の俳優パク・ソジュン

相手役のパク・ミニョンと熱愛説が浮上するほど息のあった演技を披露したパク・ソジュンは、男性広告モデル50人を対象に韓国企業評判研究所がブランドビッグデータを分析し、消費者のブランド参与、疎通、拡散量を測定した 結果、男性広告モデルブランド評価1位にも選ばれました。

彼はドラマ「ドリームハイ2」で名を知らしめてから映画では「青年警察」で、バラエティでは「ユン食堂2」で、ドラマでは「キルミーヒールミー」、「彼女はキレイだった」、「花郎」、「サム、マイウェイ」、「キム秘書がなぜそうか?」まで不敗神話を書き続けています。

そんな中、彼の不敗神話の一つ「サム、マイウェイ」がソウルドラマアワード2018で韓流ドラマ部門男子演技者賞を獲得できるかが注目の的となっています。
不敗神話がソウルドラマアワード2018までも続くことができるのか期待が高まります。

授賞式は来る9月3日ソウルのKBSホ-ルで行われ、選らまれた作品と俳優に賞が与えられます。

 

 

 

2018.07.06. チャン・ドンゴンやイ・ビョンホンなど大物韓流スターのドラマ復帰

最近は大物韓流スターのドラマ復帰が目立ちます。

まず、イ・ビョンホンは、ヒョンビンの「シークレット・ガーデン」、チャン・ドンゴンの「紳士の品格」、イ・ミンホの「相続者たち」、ソン・ジュンギの「太陽の末裔」そしてコン・ユの「鬼<トッケビ>」までヒット作連発のキム・ウンスク作家の「ミスター・サンシャイン」でドラマに復帰を予定しており、 チャン・ドンゴンは、6年ぶりのドラマ復帰となる「Suits」韓国版で、すべてを兼ね備えた韓国最高のローファームの伝説的な弁護士役で、演技はもちろん申し分ない格好良さでも多くのファンを魅了しました。

あの「チャングムの誓い」のチ・ジニは、ドラマ「ミスティ」で殺人事件の容疑者に指名された韓国最高のアンカーの弁護人となった夫の役として、 クォン・サンウは、前年度「推理の女王」シーズン1に続き「推理の女王」シーズン2で頭脳派おせっかい主婦と難事件を解決していく行動派刑事に、 チョ・スンウは、「秘密の森」で、ペ・ドゥナが演じる正義感に満ち溢れた刑事と共に検察庁内部の秘密を暴き真犯人を追いかける感情を失った一人ぼっちの検事に、 イ・ソンギュンは、韓国の庶民の方々に勇気を与えるほど彼の人生作となった「私のおじさん」で、人生の重さに耐えながら生きる建築会社で働く寡黙なおじさんに,それぞれの役でドラマ復帰の成功を収めました。

もうすぐ始まるイ・ビョンホン主演の「ミスター・サンシャイン」が楽しみです。

 

 

 

2018.06.22. SHINeeのミンホなど今年もアイドル出身の俳優・女優が大活躍!

今年もアイドル出身の演技ドルが大活躍をしました。

fxのクリスタルとWINNERのカン・スンユンが「賢い監房生活」で、SHINeeのミンホが「気が付くと18」で、INFINITEのエルが「君主-仮面の主人-」で、Miss Aのスジが「あなたが眠っている間に」で安定した演技を見せてくれました。

また、ZE:Aのパク・ヒョンシクはドラマ「スーツ」でチャン・ドンゴンの相棒役を無理なくこなし、すでに抜群の演技力を認められているZE:Aのイム・シワンと少女時代のユナ「王は愛する」で、IUは「私のおじさん」で見返るほど成熟した演技を披露しました。

特に、SHINeeのミンホ主演の「気が付くと18」はソウルドラマアワード2018の短編部門にエントリーされ、受賞につながることができるか期待が高まっています。

 

 

 

2018.06.18. ソウルドラマアワード2018にエントリーした韓国ドラマ、日本でも楽しめる!

今年で13回目を迎える「ソウルドラマアワード2018」は、世界の56カ国から268作品がエントリーされ、競争部門で競い合っています。 競争部門にエントリーした韓国ドラマの主な作品は日本でも楽しむことができます。

アジアドマラチックTVで「サム、マイウェイ」、衛星劇場で「秘密の森」、KNTVで「カネの花」と「マザー」、LaLa TVで「黄金色の私の人生」を楽しむことができます。

一方、昨年ソウルドラマアワード2017で韓流ドラマ最優秀作品賞、韓流ドラマ男子演技者賞(パク・ボコム)を受賞した「雲が描いた月明り」をBS-TBSとLaLa TVで、、韓流ドラマ主題歌賞を受賞した「鬼(トッケビ)」をアジアドマラチックTVで、韓流ドラマ女優賞(パク・ボヨン)を受賞した「力の強い女ト・ボンスン」を日テレプラスで楽しむことができます。

 

 

 

2018.06.01. 第13回「ソウルドラマアワード2018」9月3日 開催

今年で13年目を迎える「ソウルドラマアワード2018」は、世界56ヶ国から268作品がエントリされ、歴代最大の規模で開催されることになりました。

今年はエントリ作品の中で、日本の「陸王」、スペインの「The Power of Silence」,イギリスの [Little Women]のように小説を原作とした作品が目立ちます。 他には北米はスリラーが、中央アジアは家族を主題とした作品が多かったです。

一方、韓国ドラマは、パク・ソジュンの「サムマイウェイ」、チョ・スンウとペ・ドゥナの「秘密の森」、チャン・ヒョクの「カネの花」、パク・シフの「黄金色の私の人生」、イ・ボヨンの「マザー」、ミンホ(SHINee)の「気が付くと18」がエントリされ世界各国の268作のドラマと競争を繰り広げることになりました。

結果は来る9月3日ソウル市内にあるKBSホールで行われる授賞式で発表・授賞されます。 またその模様はSBSを通じて放送される予定です。

 

※第13回ソウルドラマアワード2018について

 

 

2017.9.7.パク・ボゴムの「雲が描いた月明かり」、2冠王に!-ソウルドアマアワード2017結果

12回を迎えたソウルドラマアワード2017が、9月7日ソウルのKBSホールで、シン・ドンヨプとキム・ジョンウンの進行で盛大に行われました。

エントリーされた266作品の中から大賞に選ばれたのは、心温まる家族愛を描いたアメリカの「This is Us」でした。

そして注目の的になっていた韓流ドラマ部分では「雲が描いた月明かり」が韓流最優秀賞と主演を務めたパク・ボゴムが韓流ドラマ男性演技者賞に選ばれ2冠王に輝きました。 また、「W-君と僕の世界-」と「ドクターズ~恋する気持ち」が優秀賞に、「力の強い女ト・ボンスン」のパク・ボヨンが女性演技者賞に、「鬼(トッケビ)」主題歌を歌ったエイリー(Ailee)が韓流ドラマ主題歌賞に輝きました。

第12回ソウルドアマアワード2017授賞式の模様は10月13日衛星放送にて日本初放送される予定です。

ソウルドラマアワード2017 授賞式の結果は【こちら】